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PCから・・

携帯から更新すると
全て「未分類」に入れられるんですね。
PCからごらんの方はカテゴリー「携帯から更新が未分類」でお願いします。

携帯からはネットは見ないし
見る気もしない。
画像は小さいし、時間はかかるし、切れるし、よくわかんないし、
俺のは古い携帯だからか。俺と共に川に流された携帯だからか!俺が全部悪いんだ!
と、いきり立っても解決しないし
解決を特に望んでいる訳でもないけれど、
やっぱりちっちゃい画面だからかなぁと
当たり前の結論に落ち着きそうだけれど、
さすがに色々と「携帯」を見直さなければと思い始めている。
ノルゥェー人並に電話だけできればいいと思っているんだけど
日本では通用しないのか?
メールの最大の利点は、すぐ返事しなくても悪気が無い
ということだと思っているが
みんなすぐ返事するのね。
コメントとか。
ツイッター(twitter)なるものに興味もないことは無いけれど
つぶやきは
隠して何ぼである。
と、明治の男みたいな考え方があるので
ついて行けるのだろうか・・・無理か。これもつぶやきなんだろうけどなぁ
ブロガーかぁ・・・・俺・・・

ISHINN

毎日

何かは入荷中

今日も買出し

ゴタゴタごった返し。

雨が降りゃ

仕事にならず。


雨よ降れ~~ちょっとだけ








携帯から


私は友達のメールにも返事をなかなかしない。
それなのにブログをUPすると言う暴挙…
短くていいかも知れません。
画像は携帯が古いからかちっさいんだよなぁ~(^-^)
絵文字とか入れてみたりして…


キモイっっかっか




お休みのお知らせなのに

私の文章が
近しい友達から病んでいると言われてしまった。

分かる人には分かるんだなぁと思い、
大笑いしてその場は盛り上がったし、
言ってくれた友達に感謝もしたが、
その病を直さなければと、
一週間考えた結果、
自然を見たり、ゆっくりするために、
お店をお休みいたします、
と言う理由は
まったくのでたらめで、(病んでいると言われたのは事実)
青森県弘前市(妻の実家)に
弘前城の桜を見ながら、
飲んで、飲んで、放蕩の限りを尽くしてこようと、
思っては見ても、まず無理なので、
チョット仕入れも出来ればと、(いつも何かは買ってくるんです)
やはり仕事の影を引きずりながら、
里帰りの為に
申し訳ありませんが、
お店をお休みします。
妻に逃げられても困るので
私も、元々大きくない体をさらに小さくして
うろうろ付いて行きます。

お休みのお知らせ。

4月30日、5月1日、2日。です。

最近良い物を、22歳、23歳の方に立て続けに買って頂き、
ちょっと幸せを感じました。
青山二郎は14歳の時に、高価な李朝の焼物を買っていますが
それは、もちろん、特別な事例でしょう。
古いものの感覚は受け継がれていくんだなぁと
育ってくれれば良いなぁと思いました。
骨董は年寄りの物とは限らないんですね。
私は年寄り気分で目を細めてしまいました。
かわいらしい女の子や青年が
古いものに、私の店の物に
大金(彼らにはたぶん)を使ってくれる。
責任も感じたし、嘘はつけないと、
当たり前のことも思いました。
御年配のお客様には、
「お前はいくつなんだよ!生意気なことばかり言って」と
お叱りを受けるかもしれませんが。


こう言う感じの文章は病んでないでしょ?
書こうと思えば書けますよ。
でも病んでるんで(笑)なかなか表に出てこないかも
知れませんね・・・・(がんばれISHINN)
私がお付き合いさせて頂いている方にはもちろんいませんが、
ゴミを高く売ったり、
物も見えないのに明らかに時代を間違っている物を
これ見よがしにネットにUPして
恥をかいて馬鹿にされている方も
いることはいるので
若い方は特に、ネット世代は特に、皆様お気をつけください、
ってわかりますよさすがにねぇ。
この辺が病んでいると言われる所以でしょうか、
言わなければよかったのに日記。

またやっちゃった~ってことで
去年の弘前城の桜UPしてごまかします。

伝えたかったのは
お休みの日付だけでした。

4月30日5月1日、2日です。

s-IMG_3096.jpg


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s-IMG_3102.jpg












何でこんなに魅力的か、古いもの、自然。

毎日のように仕入れがあって、
自分の買い物意欲が沈んでいく中、
ちょっとした本なんかは買っているんだけれど、
はたして、今、これが欲しくてたまらない物が
あるのかと考えてみたら、仕事に関わる物しか欲しくないことに
改めて気がついたというより思い至って
私って仕事熱心だなぁ好きなんだなぁと思うより
なんかつまらないな、と思ってしまう。

お城が欲しいとか、島や山が欲しいとかの
非現実的なことは抜きにして、
買えそうな物として身近にあって、
買わずにはいられない物が
骨董品や古いもの、本、楽器に関わる物しかないのは
あまりにも寂しいような気がしてしまう。
服とかはチョット欲しいけど。

それだけで十分な気もするけれども
日々新しく生み出されている物に魅力を感じなさ過ぎて
骨董屋だから当然で当たり前じゃんと思うより
不安になるのは、時代に沿って生きていたいと思う、
八方美人的なところがあったりするからかもしれない。

とか言いながら、この考え方には「音楽」をやっていることが
物凄くかかわっていて
「音楽」はテクノロジーの進化と共に
分かりやすく、唐突に、劇的に変化するものだからだ。
そして骨董品は昔作られたその時代の流行物が多く
物に反映された、時代性と言うものが
表現されてもいるし、その時代に生きていた人々の
感覚や考え方も反映されてもいる。

s-IMG_4291.jpg


特に言いたいことがあって始めた訳でもないのに
濃い文章になってきて自分でもめんどくさいけれども
何が言いたいのかと言うと
新しく生み出され続ける物のつまらなさや
魅力の無さだったのだけれど
これだけ長くなれば、もう、イラついて
マウスや携帯を壊している人もいるかもしれないので
取り合えずやめましょうか。

そして本当に書こうと思っていたことは、
忙しい時は、自然を見ることや感じることを
私の体や脳が欲しているので、
これからの季節、自然を感じに出かけたいなぁと言う
さわやかな文章だったのだけれど、
田舎の骨董屋、古道具屋は何故か高いとか(ヤフオク高額落札前例値段)
ネットによる情報過多の弊害とか、
過去の栄光的な考え方の話に嫌気が指したりと
あまり、やはり、人に好かれようと思っていない
話になりそうだったので、
ウロウロ考えてたらこんな感じになってしまった。
みんなに好かれたいんだけどねぇ。(笑)欽ちゃんみたいに(ありえねー)

使い捨ての時代は終焉を向かえ
「エコ」という名の下に
骨董品が見つめ直されるかもしれないけれど
乱立するマンションや高層ビルを見ると
はたして「エコロジー」とはなんぞや?と考える。
狭い土地に重なって暮らして人生を終えることが
「エコロジー」なのかと。
エレベーターに棺桶も入らないのに。

今日は雪が降って
もういい加減寒さには飽きましたが
そろそろ暖かくなってきそうなので
私的には盆栽と水石の虫が疼いてきそうです。

仕入れに行く途中で見た田園風景に
救われた気がした、田舎者の、忙しくて、余裕の無い、ISHINNです。


s-IMG_4293.jpg















IE8

IE8を
何を思ったか入れたら
ブログの画面がおかしくなってしまった。
と言うことで、このテンプレートに変更したんですが、
ブラウザによっては見れない方っているんでしょうか?
firefox,chrome,safari,IE系では今の所大丈夫みたいですが。

李朝の井戸茶碗を手に入れたので
それをつまみに飲んでます。
 
見飽きない景色。肌触り。手に触れた感じは柔らかくて。
女性の肌の様です。くっついてくる。

しばらくは非売品かもしれませんね。

もちろん見せません、よ~。













デジカメも技術、残念な掛け軸

デジカメの

     存在忘れて

           春の雹


すっかり忘れてました、デジカメの存在。

くどいと言われる私のブログも
画像でやんわりすることができるかもしれません。

今日仙台は雹が降りました。
うっ○○○!
(ここを伏字にすることが私の親父ギャグへの抵抗と共に
伏字でも浮かんで書いてしまうオヤジ度の高さを表しています・・)

また分けわかんなくなりそうなので
一番お気に入りの版画(切り抜き)と
今掛けている頼山陽の拓本の軸をUP。

s-IMG_4289.jpg


軸全然見えないじゃないですか・・・・


拝啓「お洒落なブロカント」様

言葉は日々変わっていくもので、
生まれては変化し、消え、意味を変化させながら残っていく。
本来の意味から外れてもなお幅を広げつつ残る言葉や、
一瞬だけしか使われない言葉もある。

私は言葉にはわりと固執していて、
まぁ詩が好きだったり、歌詞だったり、評論や批評だったり、
時には差別語に興味を持ち、図書館で調べたり
本で買えるものは買ったりして、
差別語ファイルを作って一人ほくそ笑んでいました。
だからなんだって話ですけど。

お洒落なブロカントに書かれていることは
ほとんど私が日常思っていることと大差はないし、
否定することは何もないかと思うんですけど、
ブロカントに参加させていただいた身としては
ブロカントと言う言葉を選択したことに対する否定的にとらえかねない文章には
一応何がしかの事はいっておかなければならないかなぁと考えます。

釈迦に説法ですけど、
このアベ先輩の文章は全てを分かっていて、含んだ上でかかれたことは
初めからわかっていました。
そういう人ですし、そこでの言葉にできない信頼感みたいな物があります。
ただそこで表出された文章がある以上
私の言葉を表したほうがいいかと思って書いています。

前半部分はまさにその通りで(五段目までです)
その後のリネンバックなどのくだりは
私は「雑誌」によるイメージ付けの弊害があるかと考えます。
お洒落な雑誌は次から次へと、新しい物、発見、店、言葉を生み出さねばならず
毎月同じ様なことを繰り返してるにもかかわらず、
大して新しい物を生み出せずにいるという悪循環に陥っているように見えます。
せめて言葉だけでもとあがいているようです。
社会がこれだけ成熟してくれば当然のことなのかもしれませんが
言葉いじりとしてのイメージの変化でしか表せなくなってきてるのではないか、
何かめんどくさいことは避けたい、考えたくない、すぐに答えを欲しがる消費者。
それに答えるために「売れる物、売りやすいもの」として
雑誌が単純化され、言葉によるイメージ付けに
翻弄されている状況があると思います。
あくまでも若者、30代をターゲットにしてる雑誌と言うことになりますが。
そうすると、今売られている雑誌の言葉が
そのお客さんの言葉であり、古いものに興味を持ち始めた新しい人々という幅になり
私どもにとってはありがたいということになるかもしれない。
混同するというのは始めに元知識がある人にとっての話と考えます。
最初からステーショナリーならそのイメージのままいけるってもんです。
といいつつあげられている、ステーショナリーやテラコッタやボウル、リネンバックと言う言葉は
特に目新しくもない、程ほど使い込まれてきた言葉だとは思います。
古臭い言葉に固執しシャビー?お洒落ですこと!と思いながらも
迎合していくことこそが変化でありつむいで行くと言う事なのかもしれません。


仙台に新しいイベントを立ち上げよう、
仙台にはこういうものがあるんだと
みんなに知ってもらいたい。こんな素敵な店があるんだということを
知ってもらいたいと「ブロカントギャルリーsendai」は始まりました。
みんな個人店で、私はこの火星の庭前野さんの言葉が好きですが、
「 小さなお店が元気な街は居心地がいいと勝手に思っている。
 自分のお店が長く続くためには自分のところだけを考えていても
よくならないという確信がある。」
そういう思いもあり立ち上がってきたと思います。
その思いをみんな共有してできたと思います。

そこでネーミングですが
イベントは名前ありきだと私は思っています。
「和骨董のある生活」や「ガラクタ古道具のある生活」では人は呼べません。
手垢にまみれすぎているし、何より貧乏くさい。
現実的にその言葉では自分達が盛り上がれないし、
自分達が盛り上がれないのに、お客様に楽しんでいただけるとは思えない。
何か新しい、新鮮な、そして全てを表せるものとして
「ブロカントギャルリーsendai]と言う言葉が立ち上がって来てくれました。
ただの目新しさや、流行ではないんです。
今後十年二十年やっていくうちに古びてきてしまうかもしれませんが
他にない言葉としての強度はあると思っています。

カタカナ好きや日本語の言葉の変化は
割に興味があって、福田恒存好きもあるからでしょうけど(保守だし)
いろいろ読んだり、調べたりしてるんですけど
ここではちょっと書ききれないし、めんどくさい話になるので
一応やめておきます。

「日本語にすると鈍重な言葉もカタカナ表記にすれば
軽やかで耳障りがよく、扱いやすいことは知っているし、やっている。
骨董業界に限らず、ほかの業界だってひどい和製英語はかなりある。
けれど、本来の意味とずれちゃったり
似たような商品だからと同じ土俵に上げる為だったり
イメージをあいまいにぼかす為の作為的な外国語カタカナ表記は
いかがなものかしらと思う今日この頃です。」

アベ先輩の最後の文章を引かせていただきましたが
ここが一番重要だと考えます。

「扱いやすいことは知っているし、やっている。」
この一行だけで「ああこの人は分かってるのに言っちゃうんだなぁ」と
親近感を覚えますが、
パタパタ下駄箱やゆらゆらガラスなどのように
一人前の大人が発するには恥ずかしい言葉も買いたい人に伝わる言葉と認識されたら
一気に全国的にヤフオク的に広まります。
そして「同じ土俵に上げる為だったり」と言うことが多々あるのも事実です。
シャビーだアイアンだなんていってもゴミはゴミです。
侵食された時間の経過に、そこに表された状態に敬意や芸術性を感じるのは勝手ですが、
ものの本質を誤らずに楽しんだり、評価できたりすることが重要だと思います。
フランスのゴミと日本のゴミは輸送料がかからないぶん日本の物が安いのは当然ですが
所詮ゴミはゴミと言うところを見誤ると、言葉にまどわされることが多くなりますよ、と。
なかなか身銭を払う人たちに「似てるから」と言うごまかしはきかないような気がしますが
2万円のものを、違うけど2千円で買えるのならば、自己納得の上で
違うと説明した上で楽しんでもらえるならそれはそれで
いいんじゃないのかなぁと思っています。
そして作為的なカタカナ語にまどわされるほど
みんな馬鹿じゃないし、勉強してるし、値段にも厳しいと思っています。
イメージを曖昧にぼかすことはそんなに簡単なことではないと思うし、
はたして言葉だけでいけるかどうかも疑わしいと思います。
作為的なのかどうかも考えれば(その言葉を使う人が意識的かどうか)
疑わしいし判断しにくい。

ある日突然分かりやすい単純な言葉が(ハイイメージな言葉が)独り歩きしはじめ、
「売りやすさ歩き」「買い易さ歩き」し始めた感があるような気がしますけれど。

とか何とか言いつつも、
その「物」がもつイメージよりもう少し高い良いイメージを作るのも、
古い物を扱う者の仕事の一つだと思います。
そこに悪意がなければの話なんですが、古くは李朝物や
柳宗悦の民芸などでしょうか。
発見などと大げさに構えなくても
日常的に提案していければ良いなぁと思ったりしています。

リストラと言う言葉の意味は「リストラクチュアリング」で
「建て直し」という意味だけれど短縮されて
人員整理の意味になり、解雇を意味する(と認識される)言葉になった。
会社を立て直す意味での方法如何を問われずに変化し認識されている。

言葉は変化し、その時代時代で認識や容貌を変えていく。
私はその変化に異を唱えたいと思っている者ではあるのですが
商売にかかわる事柄に関しては
弱気になったりしてるのかなぁと思ったりもするのも
また事実であることは否めません。

















日々これ好々爺にならんと、まだ早き朝に齢に

ゴットファーザーのDVDを画面から流しながら、
ちょっと昔の小谷野敦の「性と愛の日本語講座」を読みながら、
ビールを飲み、時々ギターを弾いたりしているという
日常にやっと戻ってきた感じはあったのですが、
どうも体調が思わしくないなぁ、疲れがたまってるからかなぁ、と
考えていたのは思い違いで、
体を動かすため、と、思って飲んでいた量が尋常じゃなく、
ただの飲みすぎで具合が悪かったという情けない結末。

話は突然変わり、
今後のイベントのこととかもあって
今までした事も無かった、全国の古道具屋検索をしてみたんですが、
こりゃびっくりしました。
ありますあります。粗製乱造。群雄割拠?

単純に落とし込むと、
古道具坂田氏に道を付けられた「私が選んだ洒落たアンティーク」
というのが今の主流か。国とか関係なく、錆び物鉄物とか。
でもそれってちゃんとした「純骨董的な物」を見る力があって
初めてできることだと思っていた私は、
自分のセンスに絶対的な自信をすぐに持ってしまうような
もろさや愚かしさが、目に、鼻につき、誰かの真似でもない程度のやり方は、
いかがなものかと勝手に思ったりもしたのですが、
やってる人達にそれなりの苦労も感じてしまうのもあって
「がんばって欲しいなぁ」と思うにとどまる。

今「新しい骨董」とか言われているジャンルがあって
矛盾したネーミングに「?」となってしまうんですけど
シャビーとかアイアンとか。もう古いのかな?
うちはあんまり需要を感じないので
振り回されることもないのですが、
楽しく思ってくれればいいなぁと思う反面、
もう少し先の楽しさ、多少の難しさを越えたところにある
「物」に向き合うピリピリするような興奮を
伝えられたらいいな、今後。時間があれば。せめて店に来た
若い人たちに。
回りくどい言い方は相変わらずですが。


お世話になっている先輩HOLIDAY'S,アベさんのブログが→HOLIDAY'Sの日々是休日
最近充実し始まったかと思ったら、またまた停滞気味ですが、
感じるところが(勝手に私がですが)近いと思うところが多く(店主アベさん名義のやつです)
かといって奥様のほのぼの日常も捨てがたいのですが、
ぜひお時間があり古いものに興味がある方は読んでいただきたいなぁ
と思います。
チョット前のタイトルに「お洒落なブロカント」というエントリーがあって、
まずは読んでいただきたいなぁと思いますが、
ブロカント開催中に、(これに関しての意見を書いてもいいですか?)と
アベ先輩に連絡までしておきながら
なかなか出来ずにいた文章です。
終わったしそろそろ出来たらいいなぁと思っております。
予備知識として読んでおいて頂ければと思います。

何も考えずに書き出したのにこの長さ。
良いんだか悪いんだか。





プロフィール

ISHINN

Author:ISHINN
骨董・アンティーク 
       ISHINN (イシン)

981-0934
宮城県仙台市青葉区新坂町 
               4-8

TEL&FAX 
        022-718-1757
     

Cellular phone

          090-2988-8273

open 11:00~19:00
   
日曜、祝日は17:00までです。


定休 月曜日

今の所昼間の配達や仕入れ等で
閉めることが度々あります。ご確認ください。

その他買出しなどのためお休みする場合があります。

電話、メールにて確認
されたほうが
良いかと思います。

mail.....
      ishinn99@gmail.com


営業許可免許
宮城県公安委員会許可 
古物 美術品商第221040000806号
           菊地 健治

古い物の買取もしております。
えっこんな物も?っていう物も買取しております。
まずは捨てる前にご連絡ください。

リンクフリーです。
否定的なものもお構いなしです。

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